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2016年10月12日 (水)

セレンディピティと近況報告2016

時は夏。愛用新快速車両(自転車)の老朽化も進み、ロングラン用に前々から検討していた〝新型〟の購入へと踏み切ることになる。・・・のだが(・∀・)


要約すると、数年前に、夜中心にやや強引にライブ活動をしていたが、ある種の悪戯受けをきっかけに、自粛してしまう。

その後〝弱虫ペダル〟(アニメ版)を見ながら、ロードレーサーという自転車を知ることになった。


ロードレーサーは、一般には「ロードバイク」と言って、私は「ロードサイクル」と呼んでいたが、要は「ロード」である。

ジャンルは「スポーツ自転車」で、スポーツと無縁の私が唯一、とっくの昔から実践しているジャンルと直結している。

そして、専門店に21世紀の新型として「クロスバイク」と名の付く自転車があり、まさに「クロスシート」を連想するかっこいいネーミングなのだが

「クロスシート車」とは違う意味の、「丈夫さを取り入れた」、歴史あるロードを「ベースにした」自転車である。

特徴は、ロードと同じく、パンク修理がしやすいこと。メンテナンスに気を使うこと。

まぁ、何のクロスかといえば、ミスチルの「クロスロード」に近いのでは?


で、今年の夏、先代新快速車両の虫ゴムが傷んで、ちょっとやばいことになった。

本当に傷んでいただけだったのだが、いたずらも考えて、「家に自転車を入れたい」と考えるまでになった。

が・・・


重いΣ(゚Д゚)


とても無理であると気付いたので、結局、最終的に抜けないバルブをはめて、未だ活躍している。

荷物運びに優れすぎているので、壊したくないのだが、この自転車には最強の利点がある。

〝経済価値の面では、取られない〟ということだ。

値打ち自体は、ほぼ無いと思われるので、重いし、手頃な場所に停めて、何でもできる。


あの時から、少しずつ調子が悪くなってきたので、弱虫ペダルの影響もあり、ロードを探すという選択肢が芽生えてきていた。


最初は軽ければ何でもよったのだが、まず、軽い自転車=ロード という専門かつ高価路線ということに気付いたので、焦って適当に買うのは無謀だということになった。

時間を取っていろいろと調べていくうちに、一度は乗ってみた方が良さそうだと思ったので、自転車圏内の店を色々と調べた。

そうしていくと、「クロスバイク」という種の自転車が、有名ブランドで最も手頃に入手できることが分かり、3万円の予算を本体だけで5万円に引き上げることを余儀なくさせられながら、悩んだ挙句、こちらの選択にしようとなった。


ロードではない理由は、まず高くて買えない。次に、自分に合ったサイズがさらに難解。タイヤが細くパンクしやすい傾向があり、車体が軽く細すぎてよくこけるらしい、というところ。

先代と同じような使い方をしたかったので、ロードを兼ねている、距離のある隣町まで行けるクロスで、条件を満たしていた。


クロスに乗ってあちこち行くような使い方をする人は、「ロードが必ずほしくなる」、ロードを買った方がオトクである、という見解もあったし、用途が広く凄いことが色々できるので、クロスバイクを買ったことが逆によかった、という意見もある。

考えたが、予算と上記から、「乗らねば分からない」ということで、ロードに乗りたいなら「まがい物ではない本物のクロスバイク」という絞りになった。

ロードに乗れるか、確証がないからでもある。


というわけで、真夏に関わらず、自転車探しが始まる。

実は、2日くらいで、即決まった。


有名なメーカーのエントリーモデルがぴったりだったのだ。


節約を実施している私が、最近、高還元のデビットカードにハマっている経緯から、これを使用したい、ということで、口座に入金している僅かの間に・・・


売れたΣ(゚Д゚)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)


めったにない。

めったにない!!!!!


でも、その後1月2月待ってもまだ入ってこなかったので、逆にいつもの〝共時性〟というか、間違いなく何かしらの意味があるんだろう、と待つことにした。


今年は春くらいから、運が悪い、というか、物が壊れてきたことで、一気に色々と新調する、たぐい稀なる時期だ。


去年の先代自転車のオートライト換装にはじまり、色々だ。


そして、悪いと思われた運は、妙なタイミングを経て、「そうなった方が良かった」結果をもたらすので、かなりいい年。


特に衝撃的だったのが、クロスを買い損ねたタイミングで、デジタルレコーダーを買うことになった点。

ポイントがたくさん付く買い方をしたので、この後のクロスバイクの付属品を買うのにぴったりだった。

これも、順番。


ロード系を買おうと店に立ち寄ったころ、妙な気分にさいなまれた。

場違いだということだ。

音楽スクール時代に似ていたのだが、私の形態では、「経済力がない」点で、よくわからないほど、後手に回って沈んでいた。


まず、それを解決するために、長期的ないしこれから的に、2・3の対応行動をすることになる。


1つ目は、依頼型の文章作成をすること。

他にもちまちま資金を得る方法はあるし、例の出来事から、2014年度以降に少しずつ、自分の財産になるような出来事や資金集めになることをするようになった。節約の範疇だと思われる。

時間と環境があるのだから、最低限の資金で繰り返し使えるアイテムを入手し パフォーマンスを最大限にして機会を活かす生き方がベストだということ。


これにより、8月中にでも、数分の1でも資金ができたので、気持ち的には、買い損ねて良かった。


次に、ずっと心をむしり取っていた「社会の中で活動すること」の投影形態を、1段階緩めること。


要は、スタイリッシュなファミリーレストランやカフェ、ガールスカウトやバトントワリングにパレード・カラーガード、ひいては(小学生の頃から踊り歌うような子ども中心の)アイドル(笑)に至るまで、テキパキハキハキ型の、ほとんどすべての活動形態に、このタイプの投影を継続していた点。

以前も触れたが〝セクシュアリティの活力のボディモジュール的な維持〟を、シャドーモジュールとスピリットモジュールのバランスを経て、進化させなければならない時期に来た。

ここで重要なのは、シャドーワークをするにあたって、投影の対象のセクシュアルな要素を「観想する」必要がある点。

間違えやすいというか、副作用は、「それに溺愛してそのままな点」。

この手のシャドーワークをする理由は、無心でいようとするときに余計な神経症を悪化させてエネルギーを浪費するのを防ぐための先行投資、というところ。

つまり、これから行うのは、仕事人間も含む「溺愛観想と行為をすることの禁止」だ。

行っていいのは「カフェに、パレードに憧れている、ことを認識する」こと。 その後の同化(理想投影溺愛)はもうしない。

いわゆる禁欲主義・・・なのだろう。


今年の北東旅行(はまなすファイナル)でも、その前でも、定期的にそうだったのだが、美しくて憧れる人々に声をかけて誓ってみるということを、何回かやっていた。

このシャドーをほおっておくとやがて自分をむしばんでいくため、失礼なアクティングアウトとならない範囲で、「一度もできない」と決めつけないために、行うメリットがある。


で、今回は、あるカフェの前で誰かがライブをやっていたので、そのことをきっかけにして入ってみた。

(実は、この日にクロスバイクを買っていたのだが、その話には後で触れる)

「なるべくやってほしくはない」という意味深な感想を述べていらっしゃったが、その方は笑顔がきれいで、少し八重歯なところがさらに憧れを加速させる。制服もスタイリッシュでエプロンファッションが似合い、私のへんな歯並びでもやれるのではないかと思わせてくれた。

というか、カフェ関係で魅力的な女性には、八重歯が多い気がする。←余談


というわけで、「憧れています。働きたいです!」と言ってしまったことから、面接を受けなければ・・・と思い、準備をする。

今回は、責任を学ぶこと、社会の責任と今の自分の認識の差異を実感するために、あえて危ない賭けをする。


一つ言えることは、我慢できないくらいに憧れている側面が間違いなくあり、ほおっとくのがまずいということ。

もうこの症状は、数年間抱え続けている、統合的カルマの一種なのだ。


実は、面接を受けるのは、ここ数年で2回目である。

2回ともカフェで、1回目は遠方入り組んだ場所にあるオープニング求人。

1回目は、ネット応募で携帯番号無しでも面接することになったので、そのまま仮部屋で面接して、緊張するも楽しかった。

2回目もそうなのだが、終わってからしばらくの待ち期間は、悪酔いする程苦しくなるので、めったにこういった実践はしない。

しかし、ここに、だらだらとストリートライブをやることでは学べないがライブにとても役に立つ〝社会的な責任の感覚〟という経験がある。

2回目の今回において、面接を直に申し込むため、1回目では行わなかった「電話番号」の取得を数年ぶりに行った。

ネットから行おうとしたが、書類に文句があったため、後回しにして店頭を見ると、より安くあるという例の運の話的なのになって、安く入手した。

番号さえあればいいので、着信メインのプリペイド型である。

解約手続き不要なので、ある程度の資金だけで契約できる、今の私のためにあるようなサービス。

戻るが、結局買うことになったレコーダーの話は、まず、保証会社が保証期間内にもかかわらず潰れたのでメーカー修理に出そうとしたが、電話を待つのに難があったため、着信だけでもいいから、電話があった方が良かったのになぁ…と感じ、それとも関係していると思う。

この電話契約の日は、実は、メガネも買った。

いわゆる緑のやつがメガネの鼻あてにつきまくって数年、定期的に清掃しても手に負えないことから、身なりをあきらめていたのだが、今回、強引に洗うことで鼻あての部分ごと取ってしまった。

これで2・3万はくだらないか・・・とおもいきや、鼻あて無料、余っているフレームでレンズ3千円!

ははははは(笑)


意外なものが安かった。

メガネの度数はほぼ同じで、愛用の古い方もネジとか調整してもらってかけやすくなった。

教訓は、「プロに任せるとお得なことが多い」。

実は、クロスバイクを最初ネットで買おうとしたが、それではメンテナンスないし組み立てで高くつくし、適正サイズを買わなければ完全に損をするので、断念した。これも含むだろう。


メガネの購入にて、元々傷在りまくりの先代にくらべ、かなり明るく見える。

新型を自転車用に使って、旧品を日常に使うと、かなりちょうどいい。

フレーム自体は旧品をずっと使っているのだからね。


そうして、身なりの対策、というか自分で納得のいくために、である。


面接は、電話がかかってくる、というシチュエーションであったため、待っていたが、一向にかかってこない。

1日遅れでかかってきて、忙しかったのだろう。

他にも候補がいたらしい。

で、面接の日がいきなり明日の午前になって、写真を撮りに行く。

そのまま夜中に履歴書を一生懸命書きながら、仕事人間の自分を楽しむ。

これも、禁欲主義の観点からは「いけないこと」である。(余談)


髪型とか靴とか、どうにもならないこともあったが、面接にまでこぎつけた後は、しばらくしてから、店長さんと思われる最初に合った女性の方の笑顔に我を忘れ、微笑みまくっていた。

憧れを表現した。

しまくった。

じぇんとるに。


音楽スクール時代に似たことをやったので いまさらという感じだが、これで、自分に内在するものを色々と把握できた。

仕事人間として、責任をもって自分を鞭打つ(笑)覚悟はできた。

すごく、心がガタガタして痛い。


実は、最大限計算してやっている。

クロスバイクの件でも、資金が尽きるのはかなり痛いが、無計画に声を使って歌えなくなるのはもっとリスキーである。

それでも冒険しなければならなかったのが今回。

いうなれば、もうライブをしなきゃ、というところまで来ていたからだ。

別視点では、まいが頑張っている、ということもある。


そして、計算通り、本気で面接を受けたが、連絡はない。

一応、わざとしている例があるので、電話使用の確認のためにも連絡してみたが、そういうことでもなかった。


というわけで、待っている間、自分がどれだけライブする人生を失うことに落胆しているかを知って、それでもあこがれの衝動が消えないことを直視し、これからどうするか?に本気で向き合うことになる。


ここで、ボディモジュールの実践が効いてくる。

もともと、スポーツサイクルと聴いて、私にできる唯一のスポーツと、クリアな根性実践にて、これしかない、と思った。

つまり、スポーツジムに通う代わりに、あくまで実践として「クロスバイク」を買おう、ということだ。

先代が完全に使用不可になった場合、もう一台安価なシティサイクルを検討するということ。

良いものなので、修理依頼するつもりだが。

そして、ボディモジュールの実践により、セクシュアル・バイタリティーの適正化をし、練り成長させて、例えば日常のテンション(自然な笑顔で自然にハキハキ)やライブで、悪い緊張ループに陥らない状態や構造を作る、という点を目指す。


別に分かったことは、ガールスカウトもパレードも、今回のカフェの女性も、その他あらゆる「これが責任です。でも、そこにあるバトンを、あなたが持って。今、選んで!!!」っていう経験は、私が彼らに投影している擬似経験ではなくて、彼ら自身が「無心に経験していること」に私がかってに憧れているだけだと、本当に最近気付いた。

つまり、彼らが行っている「私のあこがれの本当のところ」は、音楽で既に経験したが、「自分の中に自然にできる高められる経験そのもの」でしか、共感・共有できない、それが唯一の方法であろう、ということだ。

ライブで自己緊張肥大してしまうことをボディモジュールで解決するとして、それでも「自分にできることやれること、だからしなければならないこと」でしか、自然で行為的な「スポ根」をすることができない、あこがれを「認識」することができない、ということ。

これが、今回の面接で気付いたこと。

こけつにいらずんば、戦利品。


したがって、バイタリティの昇華という行為の変形として、仕事人間であることもまた、仕事に依存するわけで、脳内の依存物質を過剰に分泌させる結果となる行為を助長しては、そのボディモジュールがうまくいくことは・・・ないというわけ。


仕事人間型の「むりやり」は、一見うまくいくように見えても、自分を壊している点が、致命的。

これ、中々気付けない。


で、クロスバイクは、運動で、自然で楽しくて、こういうモーションが、自然なホルモン、自然な健康を生み出し、悪性の物質を身体にたむろさせない、非常に重要なライフスタイルになる。


そこから、ライブの話にもなる。


要は、外でやるライブは、ニート用語の文化的偏見もそうだが

「うるさいと思われている」「違法だと思われている」「ごみを片付けないと思われている」「芸術ではないと思われている」など、ネット上では偏見しかないので、全部一笑して

どうせ、やっている人の経験が検索して堂々と一般論で出てくるわけでもないので

市に聞き、アカペラとオケでやり、ごみを拾い、芸術の街にふさわしい心意気で、ライブをする。

ぶっちゃけ、ストリートライブに関しては、ネットは嘘ばかり言っている。


神戸まつりを去年と今年で2度見たが、ごみで散らかる点を除いて

多くの人が棒立ちしながら見ているので、しっかりとした芸術性をある程度の基礎としているなら、ライブが万人から嫌われるのが思い込みにすぎないと、簡単に分かる。

そして、神戸まつりのテーマは「笑顔」と関係する。

私がはたから見ているんじゃなくて、笑顔に参与するチャンス、なんだ。


と ものすごく前置きが長くなったが、クロスバイクを買う経緯に、かなり複雑な事情と流れがあった、と言いたかった。

ライブに関しては、夜にだらだらと長くやってひどい目にあったので、明るいうちに明るい曲を半時間だけやることで、なるべく多くの日にまんべんなく尾を引かずにやることができ、旧シティサイクルに頑張ってもらっている。


実は、そうしていろいろとロード系について調べていた傍ら、8月ないし10月までは、ニューモデルの販売により、型落ちモデルがセールしている、と聴いた。

そこで、真夏からそれを探したのだが、クロスバイクにて昨年モデルの合ったサイズは完全になくて、あきらめた。

まず、例のが売れて、次にそのまま別ブランドの型落ちを別の店(最終的に買う店)で購入しようとしたが、それは少しハンドルが遠くて、断念した。これは店員さんのアドバイスだったが、その後買ったものを乗って分かったのは、やはり前傾になることからハンドルが遠ければ手が疲れる、どうせ、合ったサイズのものなら派手な前傾にできる。ということ。


書き記したように、その後、いろいろあって、9月も末に差し掛かるころ、もう一度色々な場所のクロスバイクを見た経験から、新たに別ブランドの型落ちを売っている店が見つかっていたので、別店にだが、確認や試乗も兼ねて冒険しようとしていたところ、ふいに寄った初期候補の店で なんと、目当てのブランドの型落ち品適正サイズが…。


前に、店員さんから「どのブランドのどのモデルが欲しいか、決めるべき」と言われ、すでに候補が決まっていたので、現金購入を決めた。

カードでは値引きが少なくなるものだったので、こういう買い物の時は、銀行デビットにお金を入れるタイミングを慎重にする必要があり、今回は入れていなかったので、ちょうどうまくいったと言える。


もちろん、本体以外はカード推奨。


「どこにあったんですか? 以前はありませんでしたよね?」と聞くと、東京から来たらしい。

つまり、向こうではこのサイズが余っているっぽい。

こちらでは、ニューモデルも含めて、5万円付近のこのブランド物はここ2ヶ月ほど全滅している。


以前のものより、3000円高かったが、円安時代の去年だとはいえ、8段のギア(×3)を買おうとするなら、ずいぶん安く買えた。

買った時はまだよく知らなかったとはいえ、先に売れたものとの違いは、ほぼ上に1段ついているだけ、なのだが、走ってみて、この1段が、意外といい。やや下り坂でぶん回さなくても、ラスト1段あげることで、適切に回せる。

3段の方は中央が基本だから、めったに移動しないが、7段(×3)の場合は、3段目にしてから加速したかもしれない。

あまりカチャカチャはしたくないが(笑) 正直すばらしい。

ぶん回さなくてもいい感じで進むということ。


これで当初の目的である、型落ちの狙い目モデルを買えた。


ライブで歌っている「大好きな君」の〝ピンクなバイク〟曰く

走りだしたらもう止められないよ(笑)(笑)(笑)

(今デザインしたような感じの―[歌詞なんかが]ハシりだしたら[心は]もう止められないよ)


その後、順序通りに、U型ロック・ワイヤーロック・ライトを買った。

新型クロスはキックスタンド付き。

まだメンテナンススタンドはないので、うまいこと立てて壁際にこけないように固定している。

チェーンの清掃と油をさすタイミングと場所が未経験かつ悩みどころ。

携帯ポンプなど、すでに持っているものもある。


そんな、10月12日、ちょうど まいが10:28を目撃していた頃、成り行きで、ライブの空いている時間の始まりが大体この時間で、その日、私は、帰宅後、新型クロスを出して、サイクリング♪

まいの誕生日にまた82円で手紙を送ろうと思うが(年に2・3回送っている)、その近況準備として、ライブから今回のおさんぽ経験が完了の合図となる。

少なくとも、その気持ちを汲んでくれるセレンディピティが嬉しい。

もちろん、それと対応する曲「マジカルエマージェンス」も歌っている。


無心で根性を自然に出せる自転車御気ままイベントを経て、近年ではこの上ないほどにぐっすり。

ライブをした日なので、経験が総合的につまった、かけがえのないこの日。

手紙は出すか分からないが、これにかえて、まいに見聞(報告)するとしよう。


(2016 10 12)

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  • インテグラル理論 (AQAL)      統合的実践 (ILP)
    「インテグラル・スピリチュアリティ」
    ケン・ウィルバー 著

    「実践インテグラル・ライフ ― 自己成長の設計図」
    ケン・ウィルバー 監修