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2020年8月

2020年8月 5日 (水)

My Birthday 2020 !! ~ [シーン] と [タイム] の〝INTEGRAL〟~

今日 書く ストーリーは、僕の、すてきなすてきな、誕生日のお話だ

――――――――――――――――――――――――――――✧


頑張って、人生の目標を、直観の通りに進めても、ある時突然、すべてを無意味にする、そんなことは、起きうるだろうか?

そのことを心配して心配して、やがて、なぜ辛いのか分からなくなって、きっと、もう 時間切れなんだ…と思って、決めつける。

あとほんの少し、直観を働かせて、注意をしていれば、ごく簡単な一手で、〝あれ?〟と、うまくいく〝シーン〟が存在する

分かったことは、直観を信じること。 自分の感覚を信頼すること。 それができないとき、未来を見ると、すべてが無意味になると気付く。

たった一歩。

無数の選択肢の中に、自分がこれまでやってきたことの、多次元グリッドからの 存在の多世界空間の内に、たったこれだけで、進める明日が存在する。


だから、あきらめなければ、未来に辿り着ける

終わった証明は、証明できない。


僕は、今日を、今、迎えた。


――――――――――――――――☆彡


今日は、僕の誕生日。

心がウキウキするような、とっておきの一日を探したい。


〝INTEGRAL MEDITATION〟(インテグラル理論を体感する 統合的成長のためのマインドフルネス論)に、この前 出会った。

ケン・ウィルバーは、私よりも 先代の時代を生きているけど、とてつもなくヤングだ。

以前よりも、さらに テキストが進化している。

インテグラル・スピリチュアリティ時代の、派生?

いやいや。 新作です!!


なんか、新しい本の匂いと共に、彼の新しいテキストを読みながら、色々と思い出しつつ、忘れていたような、贅沢でドキドキな気持ちになった。


この新作は、余っていた図書カード消化と共に、なじみの店でゲットした。

年末のことを書いた〝☆ Lovely! - 大切な音楽・すてきなアニメと 瑠璃色の世界の 明日を抱きしめて〟の頃には、まだ並んでいない。


神戸中心部の高架電車を見ながら、前の花火大会以来 来ていなかった場所で、色々と思い出していた。

そして、この12年間は、僕にとって、とてつもなく、稀有で 絶妙な、驚愕するような奇跡が ひとつひとつ極まって、僕の中に、層として、多重的領域として、非-空間的に、包容されていたことに、気付いた。


今まで、あえて、こういったことを見れなかったのは、具体的な目標があったからだ。

それを峠を越えていくまで、全体を包含するような気付きを見ることを、内側のエネルギー的な領域保存則的に控えているので、最近まで、ほとんど、このようなことをしていなかったと思う。


彼のテキストは、例えば、僕の12年が、もう一度あっても、在りえないことではないと、言っている。

なぜなら、彼は、僕の今の12年を、もっとたくさん持っているからだ


僕は、もう、何かが終わりかけており、すべてがもうすぐ、幕引きになると感じている。

だから、必死に自転車に乗って、できるだけ遠くに行ってみた。

都市に住みながら、ローカルを走ることが、何かを、僕に、見つけるような気がして。


でも、本当に、終わる必要は、あるのだろうか?

ちょっと、考えてみた。


そして、とりあえず、まだやっていないことに気付いた。

それは、僕の誕生日を祝うこと


自分にできる、全ての奇跡を、技法を、使うということならば、そういう意味で、誕生日を祝ってもらおう。

僕は、誕生日当日に、ミスチルの〝バースデイ〟を 〝挙げてもらう〟ことにした♪  [←分かる?――(笑)]


ひとつのグリッド、ふたつのグリッド、みっつのグリッド、でもダメだったら、N次元のグリッドで、ハイパースペース・バースデイにすればいい。

たぶん、次のグリッドの ハイパー・チェス盤で、心が晴れたりするのだろう☀

[ここでは、グリッド=次元 の 意味=文脈 で使用している。 グラフにて、Xのグリッド(次元)=Xのチェス盤、に、Yのグリッド(次元)=Yのチェス盤、を重ねると、XとYのグリッド(次元)=XとYのチェス盤、ができる。 多次元グラフで 次元が一つ増えるということを意味する。 グリッドは、次元の比喩を兼ねており、あえてそう言いたかったので使用した。 XとYのチェス盤、とは、グラフならば〝(N+1)次元〟になる ということだが、チェス盤の場合は、〝XとYのチェス盤=全く新しいハイパースペースのXとYの統合的チェス盤〟が現れる、と思ってほしい。――要は、N次元のグリッドは、(N+1)次元のグリッド、の視点から、色々な方向に さらに平面移動が可能である。 四角形と 四角柱(立方体) の関係である。 また、ここで言う 各グリッドは、発達ラインに近い〝習得世界空間=分野〟の意味で、水平重心での多次元の意味となる。―――たとえ を兼ねたので やや  ややこしくなる。]


最近の、ケン・ウィルバーをはじめ、インテグラル・サイドには、〝より高次の、特に第3層(サード・ティアー)の維持には、膨大な 気にならなくてもよかったようなことにコストを支払い続けなければならない、いきあたりばったり、的な状況が存在するのだ〟と、ひそかに言われている 近況がある。

ここは、今になって、重要なところであると、気付いた。

状態-段階(ステート・ステージ)なら 前例がある歴史の中で、〝構造-段階(ストラクチャー・ステージ)〟の方は、近年まで 前者と混同されがちであっただけでなく、発見の歴史自体が浅い(心理学であるフロイトの領域が源流である)ので、どこまで行っても、単純な〝終わり〟というものが無い。

特に、第3層(サード・ティアー / ホワイト)の段階は、対応する[コミュニオン]が あまりに稀有稀有なので、人と話していようとも、〝誰とも会っていない〟ような状態になる。

これも 修行なのかもしれないが、ホロンとして、危うい。


空間予知のラインが、オレンジから第2層(ティールあたり)でダイナミックを迎えた人は、未来を見た上で、〝時間予知のラインが 第3層(サード・ティアー)の、インディゴ(ホワイトの4つの内の最初の段階)か ヴァイオレット(ホワイトの4つの内の2つ目の段階)〟付近で、ダイナミックを迎える人の〝大立ち回り〟が、最終的な糸口、僅かな希望の、雲をつかむよりは、かなりの可能性に満ちた〝出口〟であると、ぽそっ・・・(・ω・)と叫んでいたのが、たぶん80年代から。

その頃は、日本でも、トランスパーソナル心理学が輸入され、サイキック[心霊]的な、つまりは、予知が存在することと その立証への興味が、さりげに 爆発的に広がった時代だと思う。

この時点で、空間予知のラインを持って探求した人々が、第2層の意識の併用の可能性と共に、時間予知のラインの可能性をも、未来を見ていたのだが、その、時間予知の発達ラインは、第3層(サード・ティアー)で初めてダイナミックを 迎え始めるというか、第2層(ティールなど)では、ほとんど 構造的に発見できる役割-観測的証拠を見せないことから、21世紀になっても、具体的なことは、仮設以上 分からなかった。


最近、様々な〝空間予知のラインを使った人〟たちが、これまでの経緯の証拠を、立派に取ってくれている。 実質と共に。

その意味で、もう、〝ティール組織〟によって、〝検証することができる〟〝構造であることが分かる〟ところまできているのだが、僕と ゆきちゃん、しか、その中継になる人物を、僕たちは まだ知らない。

キリストが権力司祭に 歪めて祭り上げられるような心境である。

[カミハナンジノウチニアリ♪]


僕のコミュニオンでは、2018年末頃から、急速に、この事実を構造化する きっかけが、連発した。

その、プレ事項として、僕の共時性を、リアルタイムで提示することが、空間予知を使う人との出会いにつながっていったという点があり、今言っていることを掴む 重要な手掛かりになるだろう。

[その共時性は、 〝みかん〟と〝りんご〟に、包括/要約されました(・∀・)!]


ケン・ウィルバーは、今回のテキストで、〝自分の どのラインが どこにあるのかを 構造的に直観的に 近いところまで把握できるようになる〟的なことを、割と大きな声で言っている。

つまり、時間と空間の予知のラインのレベル(第1層~第3層)が〝どこにあるのか〟を〝ある程度まで 内観計測できる〟ということだ。

結局は、コミュニオンにて、反証されない〝証拠〟を挙げることである。

ただし、時間予知のラインは、第3層(サード・ティアー)にならない限り、証拠として見えるようなものは、ほぼ得られない。

なぜなら、時間予知は、共時性によってしか、証拠を捕捉できない らしいからだ。

空間予知の〝みらいのことば〟の行きつく先 (例えば、〝みかん〟と〝りんご〟) を、〝共時性にて紡いでいく〟のが〝時間予知の根源能力〟なので、その証拠は、〝第3層の視点で、空間予知のシーンを、約30年に渡って 詳細に研究・関連付けし、あらゆる空間=シーンに対して、時間を越えて 言い当てて紡がれていく 何か〟を〝発見〟することでしか、分野(差異)化できない。

注意すべきは、〝空間[シーン]〟ではなく〝時間[タイム]〟であるという点だ。

〝時をかける=時間を戻す/進める〟というのは、〝自分の時間・直観は、戻ったり進んだり していない = 体内の時計の 時間の矢に従って 一秒ごとに 秒針を きざみ続けている〟ことを意味する。

考えてほしい。

これは、〝時間[タイム]〟が 正常に進んでいる、のであり、戻って進んで戻って進んでいるのは〝空間[シーン]〟である。

ここを かなりみんな勘違いしているが、時間が戻ったり進んだりしているような描写 とは、〝内的な 空間[シーン]が 巻き戻ったり早送りになったりする〟現象学的な現象なので、〝空間予知のライン〟に関係する。

〝時は かけていない〟!

駆けているのは〝空間[シーン]〟であり、欠けているのは〝時間[タイム]〟に対しての理解力 である (爆)


↑ ここ、マジ(MAG ・ I)で、〝核(コア)〟


例えば、〝1光年のハイパースペース・タイム〟トラベルは、〝1光年の同一世界線の通常ワープ〟〝1年前後の過去や未来の別世界線[パラレルワールド]にタイムトラベル〟の、どちらの〝タイム〟とも、等価のエネルギー・グラデーションのようだ。[過去に議論・参考。]

つまり、ワープとタイムトラベルの両方に〝タイム〟を振り分ける〝技術〟(時を溜めるマシン) が、第3層(サード・ティアー)の技術だろう、ということで、〝ウィルバー・コムス の格子〟にて、適用可能となった 新たな視野だ。

(状態と段階、ステートとステージの違いによって、第3層の視点がアップデートされたため。)


ドラクエ7の〝バロックさん〟は、〝空間[シーン]がループしている現象に対して、空間[シーン]とは異なった何か、時間[タイム]に関する 捕捉能力〟――つまりは、違和感からの差異化を、生み出さんとする。

これは、〝みらいのことば、に、似たシーン[主張]が 繰り返し現れている〟と置き換えれば、〝空間予知[シーン]に対しての 時間予知[タイム]の知性[ライン]〟の〝発達的内容〟を現していく、と読める。

望むなら、これを〝真のリベラル〟と呼んでも良い。


もう一度繰り返すと、タイムトラベルは、別の〝時代〟へ行く技術なので、それ自体は、〝時間が戻って進んで戻って進む[シーン]〟ではなく、〝多世界線のワープ[タイム]〟だ。

ということは、〝空間予知[シーン]〟を〝紡ぐ能力/知性〟は、〝時間[タイム]〟の領域にある、と言え、共時性がその代表であろう。

空間予知[シーン]が、超時間的に統合されていく [非時間的なスピリットを 進化の構造的に体現していく] ので、〝みらいのことばのシーン〟が、〝ふしぎな偶然のタイム〟となって、〝出力される〟と、ネットワーク・ロジック(第2層・ティール)的に説明できる。

しかし、第2層的に『体験は』できない。


つまりつまり、〝超時間的なスケールで、空間[シーン]を相対化する能力、さらには、それと距離を置き、統合していく能力こそが、時間[タイム]の予知のラインの、性質であり真骨頂である〟と言わざるを得ない💛


ここまで、お話が長くなったが、ほとんどの〝時空的読み物〟は、〝空間[シーン]にばかり 目が行って、時間[タイム]の性質に対する問いかけや理解や その絶大な貢献点なる潜在力 を、おろそかにしている〟あるいは〝中途半端である〟と言わざるを得ない

あげくには、非常に魔術的(歪んだマジェンタ的)に退行する。


今回、ケン・ウィルバーは、こういったことも、日本からのアメリカ事情をも踏まえた上で、〝言いたいんだろう〟――(ということを、重力と呼吸の桜井さんω  と話してみたい。)


空間[ストーリー]ではなく、その悲惨さでもなく、そういった〝欺瞞〟をチャラにするような、本当の深き共時性の根拠[つながり・非時間=タイム] が、〝時間予知の天職〟なので、〝権力の乱用[ひどいシーン]に タイムリープを使うような物語[ストーリー]は、一切、時間的予知[タイムと統合的リンキング]に近づいてもいないし、真実を述べてもおらず、理解すらしていない〟!

つまり、空間的予知[みらいのことば]を〝つないで[リンキングして]〟いない。


空間[シーン]にとらわれない、時間[タイム]、こそが、本当の〝時間のストーリー〟であり、それは、〝第3層(サード・ティアー)〟にて、最初の〝他者への大規模な 外在価値的に有意義となる、能力開花〟を果たす。

簡単な道では ないのである。


以上のことから、〝すべてがチャラになる〟という 出来事的視点は、〝超次元的には、構造-段階 (ストラクチャー・ステージ) にて、反証される〟と考える。

絶望の未来に思えたとしても、何らかの〝実際的な希望〟があるものだ!

空間予知人たちは、それを、ここ何十年に渡って、声を、書き残してきたんだ。


――――――――――――――――☆彡☆彡☆彡


そういうわけで、僕は、当日を迎えて、この主張を紡ぐに至る。


僕の12年と、ケン・ウィルバーの若さ。

そこから、今日の、僕の誕生日、明日への一歩が、始まる。



僕は、さすがに無一文ではまずいと思い始めたので、これまで、ほとんど、貯金に無頓着でいることにした近況を、僅かに変えることにした。

なぜ、無頓着にしたかというと、それが、〝時間予知のライン〟を 活性化・発達 させる 触媒ないしダイモーンになったから らしい。

この辺は、インテグラル・ライフの〝魂の旅〟的なのにて、〝自分が何者なのか分かる〟ような〝状態-段階(ステート・ステージ)〟としての、暗夜[あんや]を越える 道なき道、にて、何らかのタイプが〝体験〟できよう。


たぶん、時間予知のラインの謎、おそらく僕らの使命、が、ひとまず合格ライン(今までの区間からのゴール)に達したので、生き方がわずかに変わったに違いない。


とは言っても、「お金」のモジュールを 少しいじっただけだ。

ロードバイクが買えるくらいの額は、持っていない。


なので、買いたいものをポンポン買うことを控えている。

神戸の中心部に、買い物に行くこと自体が〝かなり久しぶりの体験〟であったことが、〝既に自分の中で、忘れている級に意外〟であった。


これまで通り、ピンポイントで、多次元的な〝イベント〟を〝直観による計画として実行〟する。

そして、今日、僕は、お気に入りの中華街の店にいる。


北東旅行20132016はまなすファイナル)にて、横浜の中華街で 私的に好評だった あの「焼きシャオロンポウ」のジャンルの本格店舗が、神戸に!

現在では、ピックアップして扱う 件数が広がり かなりのブームと見える。


焼きシャオロンポウは、〝焼小龍包(笑)〟なので、〝バーニング(炎)!!な、精鋭洗練されたインテグラルなスパンの、空在るドラゴンが、光によって 全てを包み込む〟という、未来の潜在価値を〝宣言する〟手加減を知らない〝ありがたい 〟特産もの、である !!!!! ――きっと、昔は、ドラゴンへの おそなえ物だったんだろうωωωω☀

(※ 言ってみたかった (・∀・) )

≪厳密には、こっち →


こうして、ゆったりと店内で食事すること自体、とてつもなく久しぶりである。

あまりにも色々なことを思い出すような心持ちになるので、もはや、手段を選んでいられない。

そして、空いた店内は、しっかりとお客が付いていて、時折別の話題は在れど、エレガントな音楽と、楽しいオーラ声が、匂いに伝わってきて、イイ感じだ。

花火大会で感じるあれを、今年も浸っていたいので。


そういえば、お空に生まれた、白輝のドラゴン (愛称 ダイアナちゃん) は、〝クリアーライトな 純白ホワイト〟なんだよねー。 サード・ティア―だねー♪♪♪♪♪ ≪※ ゆきちゃんに はいってる ☀ ≫

――――――*


ほどよく、中華街をぶらぶらしたら、ロールケーキを買って、ホームへ直行。

快速、新快速、直通特急、ラビット、アクティー、ホームライナー、お好きでどうぞ♪

(※ サイクルの、グリーンシティライナーですω)


ロールケーキは、残りが1本だったので、すぐに買って、冷蔵庫へ。

1時間くらいで ちょうどよい。

もちろん、信号を全て守って、徒歩込みで、クイック・アーリィな〝1時間〟で!!


ロールケーキは、甘い(・∀・)

つまり、トマトとオニオンが効いている、軽食のパスタ、ベーコンにチーズも加えて、パスタに地元のウエイパーを使い、同様のトーストのピザも。


これが、最高!


ロールケーキは、甘いので、うまいけど、やはり、味に鈍感になる 砂糖菓子ゆえに、軽食と合う合う。


久しぶりに、熟睡的な理由で控えている、コーヒーを一杯。 アイスの。

紅茶も。


これがまた、パスタ系の軽食に、ハマる!


これにて、〝食べ放題のグリッド〟が、〝本格派スイーツお持ち帰りのグリッド〟と〝極まりし中華の本格ランチ〟と共に、ハイパースペース・グリッドとして〝統合〟され、ロールケーキ単体では 見えなかった〝宇宙が〟堪能できちゃう。


ミスチルの、ハッピーバースデイ。

そして、セカンド・ソング。


2曲目の、ラストは、まるで、KOBEの街の心を包むようで、まさに〝明日へ進もう!〟で、ミスチルが、小さなライブハウスで、かなりのいい雰囲気をくれて、おいしいものを食べている、そんな、コスモスができた


(どういう感じで、どんなシチュエーションで、どういう意味なのかは、あるいは 読み返してね。)


☆彡☆彡☆彡


ルフィが、すごいことを始めそうだけれど、ポッと出てきた〝エキサイのクイーン〟が、あれ、絶対、ヤなやつでヤバいやつだろ、と思ったら、第一声は外さずに、意外と、ツボに はまる キャラだった(笑)

今後、どうなるこっちゃ…。


過去と未来に関して、私たちの、ちょっと見つけにくい扉(メカニズム)で述べると、〝一人一人の中に、トキサカ(時逆) と トキジュン(時順) が いる〟のです。


そういえば、2005年に、僕の運命を変えたCDもまた〝シングル〟だったよなぁ・・・。

まいの、You look at me~one)


~♢~♢~♢~♢~♢~


僕は、まいの手を、絶対に離さない。

そして、僕は、ゆきちゃんのコトバに、耳を傾け続けるだろう。


掴んでみよう・・・。 僕の いちばん大切な〝すてき〟を、〝ともし火〟を。

ひとつじゃ足りない――。 なら、学んだ分だけ、グリッドを有効にして、ハイパースペースを生きればいい。

そう・・・


偶然なんてない!


🌻🌻🌻🌻🌻🌻🌻🌻🌻🌻


そして、明日は、続いてく !!!!!

 


3D2Yの2020年――僕のHAPPY BIRTHDAY ☆彡

 

 

 

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【インテグラル】 参考文献♡

  • インテグラル理論 (AQAL)      統合的実践 (ILP)
    「インテグラル・スピリチュアリティ」
    ケン・ウィルバー 著

    「実践インテグラル・ライフ ― 自己成長の設計図」
    ケン・ウィルバー 監修