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2024年2月

2024年2月15日 (木)

わたしの〝ロングライド〟 ~自分らしい♪インテグラル✧とともに!~


最近、自転車に乗っていない。

このフレーズは、時々、聞こえてきます。


私の場合は、クロスバイク、愛称〝ルビーエンジェラバイク (まほうのホウキ号)〟のことです。

タイプ5 (エニアグラムの E5。 私の フロンタルの 補助タイプ) は、溜めたものを 枯渇する恐れが あるので、これかもしれません。

私が、モノを大切にするのは、ディーパーの〝タイプ7〟が、これと統合した姿 なのかもしれません。



タイプ論を学んで、少し、変わってきました。

確かに、窓から空気 (エアぁぁ!) を吸って、胸の高鳴りを 感じています。


私 (内向直観タイプの 右回り) は、(左回りも含めて) まったく、理解されないタイプです。

そもそも、直観というものが、先進国としての、世の中から、政治的にも、抹消されているからです。


さて。


私が、自転車に乗らないのは・・・。

ママチャリ (グリーンシティライナー1号) の方は、節約、つまり、日常生活としての、コスト削減に つなげていて、社会に貢献している、と思えるからなのですが・・・。

私 (I / N) は、知的な意義を疑われると、反論するので、スポーツライドが、お金を使う、危険な娯楽だと 解釈されることが、世論的に主流だと、自転車に乗ることが、良くないことだと、思えるのです。


私の未生が、融和タイプ (タイプ2) だから、なのかもしれません。


つまり、私の生き方は、世の中の 常識的説明を求められると、つらいのです。

何を〝労働しているか〟が、証拠として、挙げられないからです。


そう。 私の、ディーパー〝タイプ7〟は、こうして、自分を説明するために、生まれました。

つまり、人の役に立っているか? ということです。


私 (I / N) は、基本、内観しか、しません!

内観だけで、すべてをやろうとするのが、このタイプです。

詳しくは、ユングの〝タイプ論〟10章 を読んでみてください。

そして、内観を、タイプ4で読み込む私が、ディーパーの〝タイプ7〟に 拡張すると、どんなことが、起きるのでしょう?



交通戦争は、脅威です。

現在、というか、まさに今、私が見る限り、車道の現状は、最悪です。


60キロ制限の、郊外の、片側2車線の、広めの車道を、時速100キロで爆走するクルマが、1台や2台ではないのです!

私は、歩道から、これを見て、何とかしなければならない、と、タイプ7で、感じました。


何とかする場合、一手で、そのたぐいの あらゆるクルマの ドライバーが、縮み あがるような、証拠を、突き付けられねばなりません。

予知、つまり、ポケモンのエスパータイプとしての、人の心が分かる、という 能力があれば、悪いことを、バレなきゃしていいと、やっている奴ら全員、何をしてきたのか、バレているのです。


証拠としては、タイプ5で、収集できるのですが、実際の公道で、歩いていれば、分かります。

ただ、自転車で車道を走れるような、交通ルールを知っていると、最高です。


最近 思ったのは、誰かが、権力者が、皆の運命を、操っているのではないか、ということです。

クルマが 危険な運転をする → 私が ひとりごとを言って 現状を外向させて考察する → 周りの誰かが 咳払いをする → 注意力の欠如が 社会に反映されていることが分かって 私が苦しむ!


私に、咳払いをする人が、あまりに多く、最近、困り果てています。

この 違和感自体が、私に対する、誰かからの、嫌がらせなのだろう、と思います。


ということで。


咳払いを、心理学的に見ると、クルマの危険運転のシャドーだろうと、推測できます。

徐行だと、歩行者が横断しようとしているときに、クルマが停止線で止まるので、現状では、スピード違反の他、クルマ同士の 車間距離の保持が 崩壊している、ということです。

つまり、クルマを運転するには、特に クルマを持つ必要がない 都市部の話ですが、日ごろの自分を抑えて、冷酷な機能を 働かせなければ、運転できないことが、分かりますよね?


そこで、ウイルス禍が、登場してきます。

2020年になって、クルマが さらに増えて、交通戦争時代以降の、今までの運転の 化けの皮が はがれてきたのが、最近です。

ウイルス禍で、皮肉にも、クルマのドライバーたちの 冷酷なパーソナリティ、横断歩道の停止線で 止まらず、スピード違反を し続ける証拠を、タイプ5で 簡単に収集できる、その愚行を侵し続ける、基本的にほとんどの、これを議論しない ドライバーたちは、それを、何らかの方法で、外向させるはずなのです。


たぶん、危険運転は、バレなきゃいい、と思っているので、内向します。

メインのタイプが 外向でも内向でも、同じです。

よって、その矛盾が、表出します。

それが、咳払いです。

ウイルス禍が、あまりにひどく、それが、クルマ増加の直接の原因になったので、かなり、関係ありそうです。


咳払いをする人のすべてが、クルマのドライバー なわけでは ないでしょう。

形態形成しますから。

しかし、咳払いが、ビジネスパーソンの倫理から見ても、人に失礼なのは、明らかなので、その意味を〝説明する責任〟があると、私は思います。

そして、意味のない咳払いなら、私が 独り言を言った 直後に、するのは、矛盾しています。

さらに、咳払いを なぜしたのかの 説明は、一切、スルーされます。


これは、私が、自転車に 乗っているときに、クルマにされる 数々の危険運転を スルーされるのと、同じ感覚なのです!

私は、ディーパーの〝タイプ7〟に、フロンタル補助の、タイプ5を 包括して、この証拠を、経験的に 集めました。

咳払いが、矛盾の外向かは ともかく、危険運転が、ウイルス禍の後に、さらにひどくなったのは、証拠を収集してみれば、誰でも分かります。

少なくとも、私の地元ではね。


まぁ、田舎に、運転が下手なクルマは、居ます。

自転車が道に そういないですから、そのドライバーたちは 大した経験も積めず、追い越しが、下手で、わたしは、時々、左に避けながら 急減速することに なるわけです。



そんな現状もあり、わたしは、ママチャリにすら、乗るのを怖がり、2023年は、春に 歩きの実践を スタートした後、ほぼ同時に、篠山に、まほうのホウキ号で、ひとっとびしました。

さくらを見にね。


どうしても、走れるかを、試してみたかったので、なんとか、やりました。

それ以外、クロスバイクに、乗ってません。


ままちゃりは、神戸まつりが 開かれたので、5月末に使ってから、郊外の花火を見に行ったり、温泉に行ったりと、三木・小野まで、貫通です。

やったことが なかったので、ワクワクしましたけど、絶好調とは いいがたい時期 だったので、かなり恐れながら、やりました。


つまり、本当に、クルマの運転が、やばくなっていると、肌で感じるのです。

それで、自転車乗り自体が、居なくなって、さらに、クルマは、少数派の自転車を 無視できるようになり、それが、歩道上の歩行者への、同様に、自転車への…。


クルマが やばい運転をするのを見て、どれだけ、働きたくないんだよ!と思います。

土曜でも、たぶん、休日でも、危険な運転を されたので、これも、伝染します。


クルマが、都市部で、通勤に使われるように、権力者が調整する (運命を操る) と、当然、渋滞します。

すると、青信号の直後、時速100キロで、ぶっ飛ばすことを 覚えます。

ここでは、速度の話ではなく、クルマのドライバーが、バカにしか見えない、ということです。

これでは、車間距離の保持どころか、安全運転の 感覚そのものが、崩壊します。


私は、安全と判断できるときは かなり広い道の下りで クルマが追いついてこないように接続を組んで 自転車で、防衛も兼ねて、かなりの速度で、移動することがあります。

つまり、自転車も 100% 車両で、完全に、クルマと同じことが、できます。

だから、自転車の走行の経験は、難しい視点を 考えなければ、クルマの走行経験にも なるのです。

私が、クルマの運転を 肌で感じて、あぶない! と思ったのなら、同じ 感覚的な経験を、クルマに読み込んでいる、ということです。

あるいは、原付と、クルマ全部も、速度以外は、そう変わらないでしょう。

ここでは、速度ではなく、シチュエーションあたりの、安全運転の視点で、言っています。

だから、私の運転は、郊外のクルマ規格としての 自転車走行 だと、言ってきました。


タイプ7は、道路交通法 (タイプ1) を理解する能力を ステップさせて、法律では 練ることのできない〝プラン=ダイヤ〟を組みます。

自転車を安全運転するために、郊外のクルマ規格にすればいいんだとは、道路交通法の、どこにも、具体的に、書かれていませんよね?

車間距離の保持も、タイプ7で見ると、都市部では クルマに乗らないべき、自転車を 車道規格で開発するべき、完全自動運転も 考慮すべき、など、電車の複雑なダイヤのように、法律から、運用できることに、誰よりも早く、多様な視点で、気づきます。

これらが、ドライバーの間で、全く 議論されていないようなのに、運転免許を持っているのは、危険です。

これは、運転免許制度が、タイプ1のフラットランドでしか、機能せず、タイプ7のインテグリティに、ステップされていないからなのです。

健全なタイプ1は、そのままで、ステップして、タイプ7の性質を、帯びるのです。



つまり、クルマのドライバーは、ウイルス禍の穴埋めも含めて、余暇を増加させようと合理化し、本当は、理由は何でもよいわけですが、その分の時間を、つくることを、過剰に 追求し始めます。

働きたくない、という命題が、シャドーに 追いやられているのも、タイプ論で構成しようと試みた〝直観〟が、葬り去られているからに ほかなりません。



どうしても、前置きが、長くなりますが、本当は、今、伝えたいことは、この後です。

いきなり、書きたかったのですが、どんな経緯で、これを書こうと思ったのかを、伝えておいた方がいいので、ほとんどの人に 読まれないかもしれないけれど、面白みのないことから、書きました…。



年が明けて、私は、新品のホイールを、引っ張り出してきました。

少し前に、購入しておいたものです。

前輪ですが、ちょっと、付けるのが、面倒だったので、まだ 使えるもの を、継続しようとは 思っていましたが、まほうのホウキ号を、出さなかった ひとつの理由は、タイヤが 春のライドで 寿命を迎えてしまって、タイヤ交換と、ブレーキシューの交換を、同時にした方が、良いだろう、と、春ライドで、走りながら体感していたので、年内を越して、ずっと、そのままに してました。

まほうのホウキ号の 後輪は、2020年のライドを終えた後、リムが寿命を迎えたので、なんとか、あるものを探して、リムサイズが 17mmから 19mmへの変更は あったものの、以前と 重さは変わらず、28Cのタイヤを付けることができる、安心の丈夫なサイズとなりました。

不器用な わたしに合っている、米式のチューブを 付けられるように、しています。


今回も、米式のチューブを使える規格にするために、新しいホイールを、引っ張ってきました。 (安全面でも、ちょっと、苦労します。 まだ 安いホイールなので…。 綿棒と 輪ゴム、セロテープと 紙やすり、オンリーで! タイプ6が 慎重さを くれます。)

こちらも、ワイドサイズと言われる、先代同様の、リム幅17mmの、前輪です。

スポーク数が 少なくなって、ちょっと、軽くなります。

これが、案外、大きな 違いなのです。

走りが、軽くなります!

このホイールは、ロード用の、ポピュラーな ホイール (鉄下駄と 言われるも クロスバイクでは 高性能!) で、カッコイイのです!!

後輪は、リムブレーキモデルにおいて、エンド幅が、135mmの まほうのホウキ号なので、ロードの130mmに、合いません。

前輪は、100mmの同規格なので、合います!

これで、後輪が、ワイドリムの19mm! 前輪が、セミワイドリムの17mmと、なりました。

両方、28Cのタイヤを、付けることが、できます。

そして、ちまちま、年始に、メンテナンスとアップグレード、カスタマイズを、やりました。

ホイールが新しくなるだけで、慣れた自転車で、以前より、走りが軽くなるので、ほぼ、アップグレードになりますもんね。


タイヤの場合、前輪だけ サイズを 小さくすると、前かがみになり、わたしは、腰を痛めました。

おすすめしません。

変えるなら、700C規格で、高さが変わらない、ホイールのアップグレードが、いいのでしょうね。


ホイールの準備が出来れば、タイヤを付けられます。

そして、ブレーキシューを 新しくできます。

サイコンのマグネットも、問題なく、ミラクルフィット しました。

そして、機会を見て、晴天の日に、加西市まで、ライドしてきました。


あまりに、ひさしぶりすぎる (笑)


ままちゃりで、粟生に 行っているので、近いのですが、なかなか、それ以上には、到達しませんね。

まほうのホウキ号では、あたりまえになるくらい、よく来てました。


そして、ママチャリでは 基本 行けない距離の パン屋に行って、少々、走ったことのない区間を走って、試運転を兼ねたライドは、クリアです。

さて。 これで、2023年の春に、篠山に さくらを 見たような、大型ロングライドを する準備が、できたようです。



自転車には 乗らない!

歩行者生活にシフトする、とは、言ったものの、クロコダインの言うような、男のこだわりを捨てるとき、なのかもしれません。


わたしは、この1年、ずっと、自分が、何をしなければならないのか、悩んできた近況が、あるのです。



ヒントは、やや、余った、フロンタルの補助、タイプ5を使って、タイプ論を、学んでいったときに、分かり始めました。

そして、タイプ7が、努力して開発した、ディーパーのタイプなので、私の社会的役割の中核は、タイプ7に合っている、と、感じたのです。

と、いうことは、自転車に乗って、動きながら実践していく、内向型多産タイプに なっているときが、一番、怠けていないことを、説明できるのではないか? ということになります。

ティール組織の、説明責任と、同じものです。


私が、タイプ1の法律を、道路交通で、実践しながら、タイプ7で ダイヤを組めば、周りに 影響を与えます。

たぶん、フルーツバスケットのアニメも、この経緯で、できました。


そして、私の タイプ7は、最近まで 触れていなかった ギターを 触ることから、こうして ブログ記事を書くこと、タイプ4のフロンタルの 芸術鑑賞能力を 熱中して助けること、自転車のメンテナンス、アートの制作、ハートのねこ♡ など、あらゆるところに、およびます。

自転車に 乗っていなかったら、多くのことが、中途半端で 終わっていた気がします。

それゆえに、自転車に乗るべきか、この1年、迷ってきました。

そこで、タイプ2に、任せることにします。



まさに、サザンの心境、風任せですね!!



というわけで、私の未生、タイプ2には、補助の〝タイプ3〟が付いているので、このタイプは、明るく、色々なことを 達成していく能力があり、イベントに行きながら、色々なことを、試しました。

人前で、歌う機会を、自主的にですが、小さくは、持てたので、 やはり、自転車での 移動は、コストの面でも、ほぼ、必要だと、思いました。

歩きだけでは、時間も距離も、長引いて、足に 負担が掛かるからです。


こうして、やや、ややこしい 状況の中 で、タイプ2は、私の中で、タイプ7を 助けてきたので、イベントを楽しむ能力と、イベントをつくる能力が、タイプ7の実践に 大きな影響を持ち、つまり、まほうのホウキ号で、セルフ・イベント、自然の中に出ていくことが かけがえのないことを、実践することは、意味を持ってくる、と、感じるに至ったのです。

そして、日々、歩いているときは、タイプ1の〔T〕で、タイプ7を 使っていたことに気づき、軽くなって、まほうのホウキ号に乗って、ロングライドをしてみたい、と、モチベーションを つくっておりました。

私の、タイプ7は、2023年時には、疲弊して、基本、不在だったので、最近、胸の高鳴りとともに、帰ってきたようです。



タイプ論を通じて、直観の根源と、立ち位置を 学んでいく中で、私が、ギターも触りながら、簡単に押さえられる Aadd11 とか、コードを 頑張って付けてきたことを 思い出し、まだ見ぬ景色ならぬ、あまり聞いてこなかった、身近な音楽に 出会う とき なのでは、と思いました。

そして、ジャズの他、あまり聞いてこなかった、私世代の、ポップスを、聴きます。


もっちぃ (ELT) の、うさちゃん。 神曲 (笑)

[おなじみの歌声の 2008年くらいまでのアルバムを、聴きました。]


久保田利伸は、自分の夢を持て!って、確かに、言ってますからね。


わたしの、ひみつスタジオは、超空間に、なっているのよ ♡



わたしの、タイプ7、そして、それを使える、インテグラル・モード、には、スターダスト・ドラゴンのように、自分を 一旦、その場から、除外させる能力が、あるのです。

むしろ、クルマに対しては、私が見えるように、接続を とっている、という視点です。


そして、歩きには、ロングライドに 発揮できる、意外な、効果が、ありました♪

さて、では、ライドの話に、移りましょう。



正直、かなり、ひさしぶりすぎる、大型ロングライドで、前回の大型ロングの、篠山桜ライドの時、体力が やばかったので、出力6割を 心掛けながら、慎重に走ります。

そういえば、ポップ君の〝魂の力〟って、本人に足らない〝勇気 [タイプ6]〟だったんですよね!!


まず、手ごろなリュックを 一新して、セメダイン・クリアで、網の目の 荷重がかかる部分を、補強しておきます。

ちょうど、食パンが入るので、カロリーメイト ひと箱 400kcal と、予備を 入れます。

ワイヤーロックは、常時 持っていっていたのですが、今回は、軽くに特化して ロングライド、なので、置いていきます。

そして、 食パンを、2斤と、クリームパンの 代用になる、未開封の ミニサイズの ピーナッツバター、 半斤の サンドイッチを、詰め、いつもの、携帯空気入れと、輪行袋のセットを 加えます。

U字ロックなどは、サドルバッグに。


気温と、天候を見極めて、朝早く出て、今回、ライドのグローブも持ち、厚めの手袋で出ましたが、2時間も走ると、やはり、手が痛くなって、動きません。

FF7の大雪地帯のように、停車し 手を体の中に入れながら 温めている頃、美嚢川近郊にて 日の出です!!

絶妙!!


さて。

本日は、まだ 行ったことのない道を、走るという、王道の企画です。


今まで、ずっとやってきたことですが、最高到達地点も、計算して、優先的に、走りつくしてきたので、あまり、行ったことのない、自転車向きのスポットが、少なくなっております。

ブランクがあるので、あまり行っていない場所は、新鮮に走れるというか、調べていないと、迷います!

それもふまえて、新しい感じの道を、貫通していきます。


余談ですが、2023年、ママチャリ・グリーンシティライナーで、小野の新しい道などを、開発しました ♪



私の〝タイプ2〟は〝ポジティブ〟なのですが、イベントなどで、即時で、テンションが来ます。

回復力もあって、ロングライドで、重宝します。

一方、ライドにメインの、〝タイプ7〟は、ポジティブが、ライド後に、じわじわ、来ます。

つまり、2つのモードを 重ねて使うことで、ライド中に、ポジティブに なっていきます。


熟達した〝タイプ6〟は、不安を 必要以上に感じず、今に集中できるように〝勇気〟を持つので、実は、ロングライド向きです。

私のディーパーは、こうして、サスペンションの〝タイプ6〟を持った、〝タイプ7〟として、成り立っていますが、ロングライドでは、隠れたウィングの、〝タイプ8〟も、活躍します。


基本的に、私は〝タイプ7‐6〟で、ロングライドに 望みますが、タイプ8の、武装色を外向する能力は、行程上、とても必要な能力だと、ライドしながら 使っているので、思います。


私の〝タイプ2〟は、過去志向の面もあるので、古き自然や風景の中に 出ていくことに、感情を感じます。

そして、ビハインドに、〝タイプ8〟を持ちます。

ものごとを、軽い動きで扱うことで、真に強い力を発揮するのが、わたしにとって、このタイプです。


タイプ8は、元々、私にとって、フロンタルの タイプ4の、ダブル・ビハインド、として、劣等機能で、出たものです。

MBTIで 言われるように、私は、FやTの、感情とマインドが、外向します。

右回りなので、Tより Sの方 が、外向しますが、フロンタルでは Sは 微弱なので、定義上は、ディーパーが、内向感覚タイプ になります。

未生の、タイプ2 は、F の性質が強くて、私は、タイプ8が、感情で外向する、レアなタイプです。

タイプ8は、ふつう、フロンタルで開花するときは、感覚が外向するので、私の場合、ふつうのタイプ8とは、違った振る舞いを、ライド中にも行って、ディーパーには、フロンタルのタイプ論の 常識が通じないことが、分かります。


一方、ディーパーの、タイプ7は、未来志向で、常に、フロンタルより、一歩、早いです。

まだ見ぬ道を走りたいという、夢、欲求に 突き動かされ、ロングライドを 完遂します。

そこで、ウィングの、タイプ8を、正式に 鍛えることに、なりました。


元々の、劣等機能、未生の名残のある、偉人のコミュニオンを持った、タイプ8は、フロンタルの感覚で外向するタイプなので、ディーパーでも、ロングライドで 強いのです。

しかも、感情で、テンションが上がるほど、燃えます。


タイプ7は、まだ見ぬ道を 走りたい!

タイプ8は、なつかしいものに 触れたい!


この2つが、ランデブーしたら、ハイパーロングライドが、できます!!

わたしは、タイプ6で、これらを融和して、まとめているらしいです。


元々の、タイプ7は、音楽を学びながら鍛えていったので、タイプ8のウィングは、まほうのホウキ号に出会ってから、本格的に 伸びていったと思います。

そして、行きつく先は、フロンタルの タイプ4の、内観で、エネルギー準位を 押さえながら、すべてを、インテグラル・モードで、行っているようです。



日が明けて、ここから、東条川方面へ、出ることになります。

美嚢川を越えて、すでに、ラッシュの時間に 入っています。

少し考えて、行程上、最短距離の方が 良いので、クルマの現状との、距離感を図るため、日が明けたときの交通量が ピークでないことを 祈りながら、3桁県道で、北へ向かいます。

かなり 寒かったので、なるべく、ダウンヒルなしの ヒルクライムから始まる道を、選択しました。

これも、タイプ7の判断、得意分野です。


さて。

なんとか 接続を取りながら、丘を越えたら 交通量は激減して、お気に入りの、広めの片側1車線を、ちょうどよい速度で下りながら、電車に乗っているような、電動バイクな気分です♪


ここからは、ラッシュの影響も、ほぼなく、いい時間帯に、久々の 西脇市に、向かいます。

西脇エリアは、篠山の、桜ライドを、南下した時 以来です。


その手前ルート、ここまでは、ママチャリでは 通らない、山ルートなので、かなり、久しぶりなのです。

桜ライドの時も、日の入りの関係で、平坦の、粟生経由でした。

今回は、帰りも、山経由の最短で、裏道版で、帰りたいなぁ。 クルマ少ないから。



温かくなってきたし、西脇市エリアからは、へそを通って、さらに北へ行きます。

黒田庄駅の手前で、ちょっと、加古川線沿いの西側を、通ります。


そして、船町口あたりは、加古川を へだてて、西側の裏道で、175の歩道に出ます。

いよいよ、水分れ街道の看板です。

東側が、川代公園です。


さらに、北へ。

丹波市に入ってます。


加古川北上ルートで、わき道の、川沿いの道に出ます。

しばらく川沿いを行くと、右手に道があり、宝塚線の、石生、黒井 方面へ、行けます。


今回は、まっすぐ、北へ。

ここから、川沿いは、新ルートです。


以前は、ここまで 来てから、黒井側より 南下して 丹波篠山を 周回ライドしました。

さらに前に、県道メインで、加古川を、上流近くまで、探索したことも、あります。



リュックには、ボトルが、今回、入っていません。

食パンを入れる スペースを確保するためで、入らないことはないですが、今回は、スペースがある方がいいと思って、持っていません。

これも、タイプ6の、新しい使い方です。

つまり、後半、どこかの水飲み場で、水を 飲む必要が、あります。

ロングライドでは、冬場でも、さすがに、要ります。



想像以上の、快晴です。

冬シーズンに、快晴という日が、レアです。

大概、一部、雲が出来ます。


しかし・・・。

日中になって、風が 吹いてきました。



すでに、今回の、最高到達地点 です。

今回の目的は、まだ見ぬ道を走りたい、で、自然の中に出ていきたい、なので、タイプ7も、タイプ8も、ディーパーで 包摂しているので、大活躍していきます。


久々の、大型ロングライド!!

自分でも、なぜ、これだけ走っているのか、走れるのか、ふしぎです。

人の心身って、すごいです。


自転車で 使う動き は、歩きで使っていない筋肉をメインに できるように 技術的に 開発したのではないか?

そうも、思います。

日々、歩く実践は、一見、軽いように見えますが、1時間で、体脂肪が、たくさん燃えます。 自転車のロングライドは、筋肉の分解もする割に 筋力トレーニングになりにくい有酸素運動で、燃えるのも 糖質になります。

タイプ1で、規則正しく、痩せながら筋肉を付け、軽くなっても、体重を支えるバランス力が、身についているので、さらに、ママチャリも、乗っていますし、ここで、まほうのホウキ号を、もってくると、とても 軽いのです。

ダンシングは、まるで、ステップを 踏んでいるかのように、進みます!!

うさちゃん、モードです♪

きっと、てぃんくる✫の ウィンストン学園は、タイプ4が、タイプ1の 才能を開花させる、由緒正しき、内向タイプの皆が あこがれる、探しても フロンタルの世界に みつからない、夢の学園です。 かわいくて、エモーショナルで、きっと、きびしいんですよね。



音も静かで、すいすい進んで、丹波の奥地を探索。

かたくりの里があるあたりの エリアです。

通り道に使うときは、来ないよねー。 自転車では。

このエリアを、簡単な周回で、ねこそぎ、探索します。

都会離れした、凄い 平地と 山々が 広がり、さらに西には、南北移動に重宝する、多可町があります。



手ごろな場所で、ランチをしたら、もう、メインの補給は、しない方向で、次へ向かいます。

サンドイッチに、食パン1斤が、おなかのなかに。

あと1斤は、実は、余ります。

カロリーメイトも 1袋 200kcal 食べて、もう一袋を、ラストに近いエリアに食べました。

これで、1箱です。



今回の目的は、まだ見ぬ道を、走りたい、なので、次は、最高到達地点である、丹波から、南下します。


そうなんです!!

南下します。


自転車のロングライドコースの案内板も、見ますね。

西はりまでも、よく、見ますね。


そういえば、権現ダムの、サイクリングロードは、無事、回復してましたよ。

このルートにも、案内板が あるのです。



加古川のリバーエリアで、例の、宝塚線へ行くルートの手前から、橋を渡って、来たことのあるエリアへ。

ここから、石生、黒井方面、ではなく、柏原へ向かいます。


そうです。

柏原川を、南下します!!


柏原から先は、峠道に なっているので、自転車では、あまり来ないです。

だから、柏原川沿いは、未開発です。

気になっていて、温めていたので、貫通してしまいます!!

川沿いは、自転車のための道、というわけではないので、地元から ひたすら北へ向かう動機には、少し薄いのですけど、南下ルートとして、使えます。

やはり、平たんです。


右手に、柏原川、左手に、宝塚線。

この2つが合流する頃には、柏原駅のあたりに、居ます。


今回は、ちょっとだけ、寄り道。

柏原エリアの、お寺を、一瞥してきました。

ちょっとだけ、登ります。

向かい側にある神社も、きれいでした。

なんか、日々、歩きだけで、日課をしてきた気がするので、同じ感覚で、ここが、近所になっているようになってて、凄い感覚です。

この感じ、自転車で ロングライドした人は、みんな、知ってますよね?



柏原駅は、以前、川代公園の 北にあたる、篠山の奥地を、探索する時に、ちょっと 積もった 雪も 観た日に、途中、通っているので、今回、駅付近は、訪れずに、通過です。


さて。


以前に、北上ルートとして開発した、柏原ルートの峠を、南下します。

歩道メインで、オレンジラインの 50キロ制限の道を、ヒルクライムします。

歩行者自転車は、今日は、皆無ですね!!



かたくりの里エリアで、昼が過ぎてから、すいすい走っていた感じが、風で消えて、静かだったバイク音も、風の音が主流となって、クルマが来る音も わかりにくく なりながら、やや向かい風っぽい感じで、なんとか、平地を、時速15キロくらい保ち、セミ・高速進行モードで、タイプ8の武装色を、一定量 外向し続けながら、やや前かがみで、フラットバーハンドルを握って、ライド用グローブに付け替えて、やや軽くなったリュックとともに、少々、景色を、スナップしつつ、ここまで、来ています。


景色のスナップは、2021年に、始めました。

混乱の中、モチベーションの 次元を 増やすためで、このとき、ぎりぎりの行程が、さらに 圧迫されること との バランスの中で、また、深みが、増した気がします。


自転車の速度って、時速10キロ出れば、早いんですよ。

だから、慣性走行ができれば、おしりを、後ろに下げて、すこし、痛みを抑えながら、休めば、向かい風でない場合、平地では、ずいぶん、楽になります。

下りでも、私は、おしりを後ろに下げて、サドルとの痛みを和らげて、休みます。

ロングライドでは、おしりが、痛くなりますからね。

ダンシングを 多用すると、ましになりますけど、足が終わっていきます。


食料を いかにして、配分するか。

どの斜度で、どの時間帯、どういう交通量で、天候と、風と、ルートの吟味をしつつ、ロングライドを完遂する 視野と判断。

この工夫。

心身で、全体で、自分を 発揮していく。

わたしの、タイプ7は、これをするのが、楽しいと、感じます。

そのために、ひつようなものを、準備し、調達もすることが、必須です。

たとえば、水飲み場の位置も。

そういった中で、まだ見ぬ道を走る、楽しさ。

秘境に 来た時の、すばらしさ。


最近、タイプ2で、タイプ7の走行経験を、ままちゃり、グリーンシティライナーで読み込んで、イベントに生かしています。

これによって、まほうのホウキ号の このロングライドでも、移動手段のフィーリングを、包摂します。

これが、電車に乗って 秘境を通っている ような 気持ちを、倍加させます。

条件が揃えば、ままちゃりのように、一定時間、目を離して駐輪しながら、安心して、お店に入れるかもしれません。



いよいよ、トンネルを通って、谷川へ。

途中、裏道も通って、風も吹く中、一部 雲が出来ていたエリアもあったものの、ほぼ、快晴が続きます。


今日は、風があっても、晴れてくれた方が、うれしいのです。

風の代わりに 曇ってくる方が、冬では、多いですからね!


いよいよ、南下も、中腹。

谷川のエリアに 来ました。

ここは、川代公園を含む サイクリングロードから、へそルートの 南下のときに、通る道です。


今回は、まだ見ぬ道を 走りたい! が目的です。

結構、いい時間ですよ。


川代公園は、クルマなら使うトンネルが 未開通だった時期から、そこそこ、来ていましたけど、谷川エリアは、通り道以外では、スルーだったので、どうしても、通っていない道が、ありました。

それが、地蔵茶屋のある 坂道です。

たぶん、中級のヒルクライムコースに、なるのではないでしょうか?

少なくとも、ロングライドで、立ち寄るエリアとしては、そのくらいのランクですよね。


実は、けっこう、登ります。

斜度は 緩い方ですけど、下りで すいすい走るくらいは、登ります。


もう、かなり、いい時間なのですけど、はっきり言って、期待がハマって、想像以上の快晴です。

今日を逃したら、このロケーションで 走るチャンスは、そう 来ないでしょう。


日中は、ずっと、ライド視点では、春のように、ぽかぽかです。

これが、早春以降なら、実は、20度でも、暑いですからね。


お店は、時間がないので、速やかに、ダウンヒルします。

ヒルクライムしているときの ここの 景色は、想像以上に、絶妙でした!


丹波の かたくりの里エリアは、一級河川の 中腹の感じで、市川の神河町に 近い感じでした。

同じ、丹波市の、谷川近郊、このエリアは、北三田、青野ダムの北の 奥三田の山に 近い感じです。


冬なのに、緑豊かで、登っているとき、川に ちょっと、白くて ムーディーな 鳥が、左の羽を 出して、くつろいでおりました。


エモいタイプ?



というわけで、まだ見ぬ道、本来、3つの モチベーション、3つの ライド、になるものを、1つに まとめたのが、このライドです。

代わりに、ままちゃりで、地元の郊外に、タイプ2で、キャベツを、買いに行こうと 思います。



などと、さらっと、終わろうとしてますが、谷川からは、まだ、行きの周回ルートの 起点の 前で、すでに、いい時間。

風も吹く中、次第に マシになることを 読んで、県道メインで、南下します。


途中で、起点に戻って、へそルートで、帰ります。

県道を通るとき、黒田庄駅のエリアの手前で、坂を上る前辺りで、加古川線の東から西に渡ると、信号はあるけど、道が、ほぼ、1本になるので、もっとも、きれいな気がします。


途中、宝塚線は、谷川より 北の手前で 特急に、加古川線は、上記のエリアで、単両の おなじみの電車に、出会っておりますよ!!



いよいよ、西脇市駅のエリアです。

ここは、多可方面へのルートでも 来るので、これまで、わりと来てます。


いつもなら、この規模のライドなら 平たんを選択するところですが、ままちゃりで 粟生まで、今年 2度、ゆぴかまでは さらに何回も 来たので、ほぼ一度も 最近 来ていない 山ルートの最短の 裏道で、南下を 決めます。

なんとか、明るいうちに クリアしたいですが、日は、くれるでしょう。


六甲山には、夜練というものが あるみたいですが、私の場合、わざわざ 地元で やることではないので、通り道で、挑戦にします。

なんとか、東条川の夕日を見ながら、あまり休まず走って、峠道を登り切り、下りに入ると、やはり、一歩、遅い感じです。


ライト 2つですが、後続に、クルマが来たので、接続します。

ここで、急停車は 危ないので、後ろのクルマが、速度を 緩めると、縦に 車間距離ができ、ブロック状態が成立します。

実は、行きに、へたなクルマに、幅寄せ状態に され、左に避ける 羽目に なったので、今回の方が、はるかに ましです。

この状態で、適切なペースで走り、直線で、追い越しの接続を 取りました。

道に よりますが、大概の道では、交通量があるので、ブロックを 長い時間 するのは、適切でないことが多いです。

というより、ブロック自体が 成り立ちません。

逆に、対向車が居ない場合、逆光がないので、前が見やすい状況を 優先します。

KOBEの郊外に、後続車が来た方が、歩道が走りやすいことで、学びました。

最近 通ってませんけど、有馬温泉から、有馬口に下る道が、夜も含めて、怖いですよね。


そういえば、かたくりの里のエリアで、地元の人が、農耕車のヘッドライトのことを言っていて、私じゃなかったですけど、農耕車って、同じ 軽車両でしたよね。

普通自転車 じゃないから、歩道は 通れないっぽいですけど。 ( → 農耕車は、クルマ らしいですね。 馬車は 軽車両のはず。)


今回のライドは、なんだか、ヘッドライトな、ライドでした。



と、いうわけで、山ルートを貫通して、今回は、直接、美嚢川の いいところに、向かっています。

よくよく、周りを感じてみると、秘境感、すごいですね。


夜なので、その後、県道20号で 少々 アップダウンを経て、そのまま、いつものエリアへ 行きます。

しかし、一部、左手に、歩道が 途切れているところがあるので、うまく 接続しながら、走ります。

つまり、一部は、車道を通って、下ります。


三木山総合公園に 着いたら、いつもは、休みますけど、寒くなってくるので、ここも通過して、KOBEへ 入ります。

ラッシュは、マシになっているはず… ですが、メインの道を筆頭に、とても、交通量が、多いです。

かなり、時間が、押しているはず… なんですけどね。


すでに、かなり、足に来てますし、斜度9%までだと、シッティングを 応用して、対応してます。

こういう時は、タイプ4の まま、内観で、疲労や 苦痛を、無効化 して、瞑想モードで、心地よく、直観だけで、ゆっくり 走っています。

たぶん、ですけど。

このモードは、とにかく、ダイナミックなライドを、簡単な経験で 包摂してから、エネルギー準位を 抑えるモードとして、出るのでしょう。

インテグラル・モード だと 思いますが、あらゆるタイプを、使っていると思います。

私の場合、Nで まとめている、ということです。

速度は、落ちます。

やみくもに動かず、時速10キロ 出ていれば、かなり早い、という情熱を 持ちながら、ゆっくり、帰っていきます。

ままちゃりで 峠を 越えるより、いくばくか、楽な はずです。

すでに、クロスバイクという、良い自転車に、ロングライドで乗る経験が、貴重なので、この状況でも、グリーン券的な 少し 浮き上がった感じは、あります。

というか、結局、峠を、登らないと、いけないけどね。

ままちゃりなら、用途的に、押すから、歩きを極めている 意味が あるんだけど、むしろ、そういうステップで、そのまま登れる、まほうのホウキ号も、貴重だよね。

とか思いながら、なんとか、地元エリアへ。

坂ばかりなのですけど、そこそこ 走りやすいし、グリーンシティライナーでも、よく来ているので、ダイヤのイメージでは、普通電車の本数が 多いような 区間です。

ゆっくり、ゆっくり、帰ります。

下りでは、結構、位置エネルギーを、味方に付けます。

日頃の、安全運転の成果を、試される場面です。



またすぐに、同じルートを通る、というのは、練習面でも、コストの面でも、私は、やらない方向に 行きます。

だから、まとめて、遠くのエリアを 走っておきたいのです。

そのために、回数の節約、筋肉を保持しつつの、痩せることが、重要なのです。

そして、時が来たら、また違った 挑戦と コースに、向かうことができます。

とはいえ、できれば、交通量が 穏やかな シチュエーションと、そのエリア限定が、良いのです。

ままちゃりの方で、中央区まで 行っているので、すでに、阪神圏の 危ないルートに、どっぷりです。

やはり、回数の節約、というのが、有効に思います。

かといって、歩きだけで、すべてをやるのは、無理です。

電車がいいですが、わたしは、プアです。



まとめに入る前に、ちょっとだけ、ピックアップな ポイントを。


まほうのホウキ号の 前側のボディである、フォークは、丈夫な、鉄です。

重い方ですけど、歩道との段差や、輪行に 強いのです。

ママチャリと、概ね 化学式的に、同じと言える、鉄ですよね。


谷川の北エリア、柏原とのルートの 谷川の側の 県道に、新しく、歩道が できていました。

以前は、一部、歩道が未開通で、何とか通りましたが、サイクリングコースの案内板も 各地にあるので、このルートも、有効なのです。

はりま中央の サイクリングロードにも 言えますが、歩道が 未開通のところって、通れない、か、苦労します。

( 上記のロードは、かつて、未開通のところが あったらしいですよ。)

実は、有馬口、神鉄六甲より、南側の有馬街道で、歩道が未開通の時が、一番、困りました。

わりと昔、そのエリアの歩道が、開通して、かなり 楽に なりましたけど。

五社 ~ 有馬口 間は、無理なのかもしれませんが、一部、歩道がないところって、結構、あるんですよね…。



ヒルクライムで、お店に寄らなかったので、茶屋の扱いで、地元の 山側にある、お気に入りのパン屋に、ひさびさに 行きました ♪

コスト1の、うさちゃんの 徒歩です♡

実は、そこそこ、距離が あります。

翌日ですが、ライドの日の扱いなら、時間が 出来ますよね (笑)

筋肉が 回復に 向かうので、食べても OK!

よく晴れた日で、ワン・テイスト も、持っていきました。

まだまだ、動けますね!

タイプ1の実践、ウォーキングって、すごいんですね。



上手く書けたか、分かりませんけど、こうして、ひさびさに、大型 ロングライドを してみて、インドア感覚 では、歩きでしか 範囲にならない日常で、遠くも 近所になるというところと、秘境を包む ところで ことばにできない すばらしさを、とくに、魂の次元で、思います。

フラットランドは、意図がない、っていうけど、そもそも、大型ロングライドをしてみれば、自分で意味を つくっていくべきだと、気づくと思います。


役立たずだと言われる (I / N) タイプが、本気で、自分らしく生きると、社会が正直であるのか? ということを、テストに かけるようになるのです。

すると、フラットランドは、ポストモダンを悪用して、お前は、どうなんだ? と言いますが、私は、補助の タイプ5で、データを取るので、そもそも、自分で、意味を、情報として、相対的に、消化しないと、混乱してしまうということを、私は、示してきました。


最近、私のことを、知らないなら まだしも、知っているのに、タイプ7で示した証拠を 無視して、私に 嫌がらせをするような、交通戦争を 永続させようとするように この世界には どうにもならないことがあるんだ あきらめろ! と、そう 洗脳してくる 何者かが、いないのかも しれませんが、ウザイです。

とはいえ、自由に生きるにも、ひとりだけでは、微妙に、無理が出ているような、あるいは、この立場だからこそ、ここまで、言いたいように 言えるのか、よくわかりませんが、きれいに、まとまっていることは、います。


先に挙げた ように、わたしの時代の アーティストたちは、秀才が 多いのです。

タイプ論を 経験的に 包摂してみて、当時でなく、インテグラル・モードな 私として、今、思います。


すごいなぁ・・・。


🌸✧


今日の日は きっと、風待ち 心もよう ❕


そして、みんなに、ありがとう。

これからも、よろしくね!


(🎀◍>◡<◍)。✧💕

 








( ⭐ スナップ ❕ 旅の記録 ⭐ )



2024-02-a

 快晴の丹波! 粟生より上流にある 加古川 リバーです🌞


2024-02-b

 丹波エリアの奥地にある橋です。 D・ホイールで どこまでも行けそう🎵


2024-02-c

 谷川から柏原方面へ向かう、宝塚線直通の 特急様ですよ💗 白いね!


2024-02-d

 丹波のヒルクライムで出会った 川に ちょこんと、翼が りりしい 白き 鳥様 ❕


2024-02-e

 東条川エリアの夕日です🎵 帰りましょう ❕

 

 


 

 


 

 

 

 

 

 

 

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【インテグラル】 参考文献♡

  • インテグラル理論 (AQAL)      統合的実践 (ILP)
    「インテグラル・スピリチュアリティ」
    ケン・ウィルバー 著

    「実践インテグラル・ライフ ― 自己成長の設計図」
    ケン・ウィルバー 監修